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行く末トーキー

はじめからはじめよ

初めての接触イベント

いやぁ緊張した…死ぬかと思った…昨日でMPとかそういうものほぼ全部持ってかれてたからほんとに備蓄がなくて…ここ数日死んで生き返ってを繰り返してる気がしてきた。

荒牧さんの写真集発売記念イベント行ってまいりましたー!記録と感想!

参加の記録

場所の詳細

集合場所はちょっと離れた通路。そこで1回集合時間ごとにまとまって、整理券番号順に並びなおしてお店の横にぞろぞろ移動した。整理券番号も厳密に番号順だったのは最初の15人くらいで、そのあとは5人ずつ呼ばれて(21から25番の方~みたいな)その中での順番は来た順だった。こういうイベントをよくやる書店さんなのかすごくスムーズに案内された。

お店の横のスペースに衝立で囲いができてて、そこの中に荒牧さんがいる。囲いに入る直前に自分の荷物(整理券と2ショット撮る人は自分のカメラはずっと持ってる)を預けて、出るときに写真集と一緒に荷物を回収する。自分の前5人くらいから中で荒牧さんがしゃべってるのが聞こえて*1、前2人くらいから中の様子が見えて、前の人の様子はガン見できる。こういうイベント初めてだったからどうするんだろうと思って前の人の様子すごく見てた。前の人ごめんなさい。

実際の様子

3冊セットだったので写真撮って、握手して、特典ブロマイドを手渡ししてもらって、って感じだった。その間ずっとしゃべってる感じ。ポーズ指定できないってどうなるんだろう? でもきゃにめイベントでは荒牧さんが指定してたみたいだし? なんか流れを読めばいいの? と思ったらしょっぱなに「ピースしましょう」と言われてさらっと撮りました。はぁーーーーーーーーイケメンつらいーーーーーーーー。さっと肩を抱いてくださる荒牧さんすごい。肩があったかいよ!!!! 今日着ていったカーディガンしばらく洗えない…。すっごく密着した。つらい。今これ書きながら思い出してなんかこう顔がにやけてる。つらい。感情のキャパをはるかに超える多幸感で逆につらい。

で、そのまま「前へどうぞー」って机の前に案内されて、握手しながらちょっとだけお話しした。もういっぱいいっぱいでアワワワワワってなってたんだけど、ちゃんと相槌を打ってくださる荒牧さんかっこいい。あと手があったかいしおっきいしすべすべしてる。つらい。この手が刀を振ったりリコーダー吹いたりしてるんだなーって思うとちょっとアワワワワワってなる。すでになってた。薄ミュ黎明録のバクステで「手が冷たい」「冷え性なんで」発言があるからもうちょっと冷たいのかなと思ってたけどすっごくぽかぽかハンドだった。うわーーーーーー!!!!!なんかもうつらすぎて走り出したい。

それで、ブロマイドを手渡ししていただいて笑顔でお見送りいただきました。つらい。つらすぎる。つらいしか言ってないけどちょっと今ほんとに語彙が行方不明になってて。時間を見てSB69の楽に行こうかなと思ってたけどもうつらすぎてすぐ帰ってきた。

雑感

荒牧さんがかっこよすぎてつらい。でも、帰り道で撮ってもらった写真を見返しつつ思ったのは「やっぱり舞台の上の荒牧さんが一番好きだなー」ということだった。手に触れたり肩を抱き寄せてくださったり、こちらの言葉をゆっくり待ってくださる荒牧さんもほんとにかっこいいんだけど、私が好きになったのはやっぱり舞台の上にいる「俳優」としての荒牧さんなんだなぁと。写真撮られるのが嫌い(撮るのは好きだから正直荒牧さんの写真を私が撮りたかった)だからかもしれないけど。今回みたいなことをしてる時より、多分舞台で全力で役を演じてる荒牧さんを見て、その時考えてることをブログやインタビュー、生放送でちょっとだけでも見せてくれる時のほうが「好きだなー」って思える。慣れてないだけかな? 慣れたらまた変わるのかな、どうだろう、今はまだわからない。少なくともリアコと呼ばれる存在に分類されることはないなとはわかった。

一番好きな荒牧さんを見られるまであと1か月くらいかー。楽しみだなぁ。

追記

荒牧さんのファンサ精神すごい

www.edgeline-tokyo.com

あらんちゃんは自分で言い出したってのは特典CDで言ってたけどジムで鍛えた話は初耳だー!やっぱりすごいなぁ…

*1:荒牧さんの声だけ聞こえる。1回大きめの声で「よっしゃーーー!」って言ってたのなんだったんだろう